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ジュニアユース

ジュニアユース
指導方針

越谷FCでは、優れたサッカー選手を育成し、プロとし活躍できる選手、日本を代表する選手を送り出したいと願っています。そのためには、15歳までにサッカー選手としての基礎技術を習得し、高校年代で輝く選手になれるよう選手本人を励まし、目標に向かって指導します。

指導方針として、以下の点を重点的に指導する。
1. 15歳までに基礎技術の完成を目指す。
(スピード・パワーに負けないテクニックの向上)
(小学生段階で習得した内容でも、実戦での精度向上を徹底)
2. 基本戦術の理解と状況判断を徹底させる。
3. 選手の個性を尊重し、精神的な成長を配慮した指導を進める。
4. 勉強とサッカーの両立ができる中学生にする。
(高校進学などの相談に応じます)

指導体制

監督 井口 司、コーチ 大沼 裕介、他10名のコーチングスタッフで指導にあたって
います。

監督 井口 司 (JFA公認A級コーチ) 略歴
1979年:古河第一高校にて全国高校サッカー選手権優勝
1979年〜1983年:中央大学サッカー部
1983年〜1984年:読売クラブ(現 東京ヴェルディ)にて日本リーグ優勝
1984年〜1992年:住友金属(現 鹿島アントラーズ)にて活躍
1992年:越谷FC専任プロコーチに就任
1998年:越谷FC J.ユース監督となり現在に至る

練習場所・活動日

練習場所:越谷流通グランド
火曜・水曜・金曜:18:00〜20:00 定例練習
土曜:16:00〜18:00 練習、または試合
日曜:08:00〜10:00 練習、または試合
以上の他、年2〜3回の合宿がある

ジュニアユース概要
対象 中学生
埼玉県クラブユースサッカー連盟
人数 87人
チーム ・U−15
・U−14
・U−13
活動日 毎週 火曜日・水曜日・金曜日・土曜日・日曜日
成績 Jrユース 1993年 第8回日本クラブジュニアユース
サッカー選手権埼玉県大会優勝
- クラブ初の全国大会出場権を獲得 -

Jrユース 1995年 第10回日本クラブジュニアユース
サッカー選手権関東大会4位
- 全国大会出場権を獲得 -